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秋の夜長は読書にかぎる

2008.09.30 Tue


秋です。
寒くて早くもハロゲンヒーター君が大活躍です。
そんな秋の夜長はやはり読書が一番。
寒いので温かい飲み物を飲みながら読書をするとだんだんと眠気に襲われてきてこれがなんだかいい感じなのでハマってます。

今日も英国人も顔負けのティータイムを優雅に満喫しようと思ったら、インスタントコーヒーも紅茶もココアも無くなっていたので、なくなくホットミルクに。
ホットミルクもなかなかいいね。

『源氏物語』面白れぇww

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中山国交相「日教組ぶっ潰せ!!」→辞任

2008.09.28 Sun
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完全に左翼の圧力で辞めさせられたな。
カワイソス(´・ω・`)
言論の自由なんて認められない国ってことか。
腐っていやがる。

売国奴団体日教組なんて政治犯で全員死刑になればいいのに。
立ち上がれ日本国民よ!

http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20080927-OYT1T00644.htm

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『坂の上の雲』 借りた

2008.09.27 Sat


父親に「歴史の勉強になるから読め」といわれて屋根裏部屋から埃まみれになったハードカバー5冊を渡された。
司馬遼太郎の『坂の上の雲』。
なんか聞いたことあるなと思ったら「崖の上のポニョ」と似てる。
インスパイヤされたに違いない。

長くて読む気力が・・・

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『ドグラ・マグラ』 読み終わった

2008.09.27 Sat
ドグラ・マグラ (上) (角川文庫)ドグラ・マグラ (上) (角川文庫)
(1976/10)
夢野 久作

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ドグラ・マグラ (下) (角川文庫)ドグラ・マグラ (下) (角川文庫)
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夢野 久作

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読書の秋です。

上下巻合わせて600ページ以上にもわたる長編小説なので、じっくりと読み進めていった結果、購入から2か月も経って読み終わりました。

「胎児よ 胎児よ 何故躍る 母親の心がわかって おそろしいのか」

という奇怪な文から始まり、奇妙奇怪を極めたとんでもない小説。
前半読み進めるのがグダグダになっても後半から一気に面白くなります。
いや、そのキチガイめいた物語の進行で一気に読破せざるおえません。
ジャンルは探偵小説となっていますが、決してそれだけには形容できない。
最後に明かされる意外な犯人・・・
凡人の私には正直、全然理解できていません。それこそまともな人間の頭では考えられない。
もう一度読んでみたくなる・・・恐ろしい魔力を秘めた本です。
一度読んでみるべき。
人それぞれの解釈ができるだろう。

著作権が切れているので、青空文庫にて無料で公開されています。
紙媒体でも構わない方はどうぞご覧あれ。

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“「こんな小説読んだことない!」と絶賛の声” 日本ケータイ小説大賞、「あたし彼女」に決定

2008.09.26 Fri
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アタシ
アキ
歳?
23
まぁ今年で24
(中略)
なんか
アタシ彼氏いたんだけど
飽きた
みたいな
んで今の彼氏
まぁ
トモに
出会ってさ
乗り換えた
みたいな
前彼より
顔いいし
金持ってたし
なにより
セックス
相性いいし

冒頭から引用



なんだれこれ・・・
こんな小学生の作文以下の文章で200万も貰えるのかよw
5ページぐらい読んだけどその文体に虫唾が走った。
改行というものを知らないのか作者は。
アルジャーノンの冒頭文のほうがまだ読みやすいわ・・・(^ω^;)

これ

選んだ奴

マジ

キチガイ

みたいな

http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1177807.html

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